アフロの挑戦ブログ【完全趣味】

いつからだろうか 色んなことに挑戦するのを止めていた いい歳したおっさんなんだから…と そんな人生つまんない!! もっと人生を楽しみたい!! だったやるでしょ!挑戦していこう! おっさんが色んな趣味に挑戦し、その内容を報告するブログです!!

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呆然自失とはこのことか…

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日本時間 9月15日(火)AM4:00

運命の一戦が幕を開けました。

世界最高峰のクラブチームが戦う

UEFA チャンピオンズリーグ(CL)

が遂に開幕です!!


FCバルセロナはグループEに振り分けられました。
グループEの他のチームは以下の通り。

バイエルン・ミュンヘン(ドイツ)
ベンフィカ(ポルトガル)
ディナモキエフ(ウクライナ)

どこも強敵揃いですね!
特にバイエルン・ミュンヘンは優勝候補の一角でしょう。

ベンフィカ、ディナモキエフも常連チームなので一切気は抜けません。

今回は第1節 VS バイエルン・ミュンヘン(H:カンプノウ)戦です!

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ここまでが昨日寝る前に書いた記事です。
はりきってますね。

では、結果を見てみましょう。



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ホラー

それは永遠にアフロが受け入れることはないジャンル。

そう思っていた時期がありました。

ゲーム実況の方でも色々と紹介していますが、こちらでは

・映画
・ゲーム

をしっかりと紹介していきたいと思います。

ホラーと言う人気ジャンルに触れずに人生を過ごすのはもったいない気がしています。

だけど苦手なものは苦手。

ならば克服すれば良いじゃないの精神ですw


映画やゲームを紹介するのでふんだんにネタバレが入っています
必ず「続きを読む」を押さないと見えない仕組みにしていますので自己責任にてお願いします。


記念すべき第1作目はホラー映画より

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『スケアリーストーリーズ~怖い本~』

という映画です。

日本公開:2020年2月28日
原作:アルヴィン・シュワルツ『誰かが墓地からやってくる』(ポプラ社)
監督:アンドレ・ウーヴレダル

【メインキャスト:括弧内は役名】
〇ゾーイ・マーガレット・コレッティ(ステラ・ニコルズ)
〇マイケル・カーザ(ラモン・モラレス)
〇ガブリエル・ラッシュ(オーガスト・ヒルデブラント(オギー))
〇オースティン・ザユル(チャック・スタインバーグ)

【あらすじ】
1968年10月31日
ステラ、オギー、チャックの三人はいじめっ子トミーに悪戯を仕掛ける。
悪戯がバレ追いかけられる中、野外映画場で車の中から映画を見ていたラモンの車に隠れる。
難を逃れた3人は折角のハロウィンだし、肝試しをしようと有名な幽霊屋敷を探索することに。
その幽霊屋敷には【サラ・ベロウズ】という幽霊が「怖い話」を書いており、サラが幽閉されていた部屋の前で「怖い話を聞かせて」と願うとその本に新たな「怖い話」が記載されていくというもの。
ひょんなことからその「隠し部屋」を見つけた4人。
サラが書いた「怖い話」の本を見つけるステラ。
しかし、追いかけてきたトミーによって隠し部屋に閉じ込められてしまう。
皆がパニックになる中ステラは「怖い話を聞かせてください」と願う。

すると何故か扉が開き屋敷の外へ。
そこからその本にはいくつものお話が書かれていき、その結末は…


【アフロ’s 評価】
ストーリー:★★★★☆
精神的怖さ:★★☆☆☆
ビックリ度:★☆☆☆☆
ゴア表現度:★★☆☆☆
後味の悪さ:★☆☆☆☆
初心者へのおすすめ度:★★★★★

原作が児童書ということもあり、非常にわかりやすいストーリーです。
但しこの原作の児童書はあまりの怖さに児童図書館に置かれることはなかったようです。
(表紙の絵が結構気持ち悪いww)
怖さで言えば特にビックリさせるような所もジワジワと精神的に追い詰めていくような怖さも然程ありませんでした。
グロテスクな表現(ゴア表現)も少なく、非常に見やすい作品ではないでしょうか。
わかりすいストーリーだったので後味の悪さもそこまでありません。
ホラー初心者にはもってこいの作品だと思います。

では、これ以下は物語の詳細をお話ししますのでネタバレ満載です。
この先は自己責任にてお読みください。



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FCバルセロナのスポンサーと言えば「Rakuten(楽天)」ですよね。

ヴィッセル神戸が元バルサのメンバーを引っ張ってきやすいのはこの為ではないでしょうか。

しかし2022年シーズン以降、楽天とのスポンサー契約延長を断念と記事がありました。
その為緊急でブログ記事をアップします!

2017年より胸スポンサーとして大々的にFCバルセロナをスポンサードしていた楽天ですが、スポンサーを続ける上で当初設定していた目標を達成していないと考えを貫いたそうです。

1年で5500万ユーロ(約71億円)の契約でしたので相当の見返りを考えていたと思います。
しかしメッシの流出を招いた金銭トラブル、経営難、そして何よりグリーズマンとデンベレの差別発言、これらが相当尾を引いているのでしょう。

グリーズマンは夏の移籍最終日にアトレティコへレンタルとなりましたが、デンベレに至っては何も動きが無し。
処分についても甘過ぎましたからね…
(ほぼ処分していないに等しい)
しかもしっかりとトップチームに名を連ねています。
(背番号は7になっています。これは何かの暗示か?ww)
これじゃぁ日本の企業、引いてはアジアの企業として示しがつきませんよね。

残念ですが楽天を支持するしかない気がします。
本当に残念です。

今シーズンを切り抜けてもFCバルセロナの金銭問題はまだまだ続きそうです。

ラ・リーガでは経営破綻をするとどういう措置が取られるのでしょうね。
そこらへん次回の記事までに調べてみたいと思います。

私の知っている限りではセリエAのパルマが破産手続きを行い4部へ降格したという記憶があります。
恐らくバルセロナは大丈夫だとは思いますが、顔となる選手の年俸を削って何とかなっている状況なので少しでも早い回復を願いたいです。

来週初戦を迎えるCL バイエルンミュンヘン戦に向けて選手達には集中して貰える環境を作って欲しいですね。


では、また。


あふろ


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